不眠の漢方薬 心地よい眠りを

不眠の漢方薬

若い方からご年配の方まで、不眠でお悩みの方はとても多いですね。
眠れない日が続くと、ますます「今夜も眠れないんじゃないかしら?」と不安になり、余計に眠ることに対して神経質になってしまいますよね。悪循環です。

漢方薬は、神経の緊張を和らげて、人間が本来持っている自然な眠りを回復させていきます。
西洋薬の睡眠薬のように飲んだら○○分後には眠くなるというような強い作用はありませんが、ふらつきとかだるさといったような副作用は全くなく安心して飲んでいただけます。
何らかのストレスがきっかけとなって不眠になる場合も多いですね。ストレスとなっている出来事は変わらなくても、漢方薬を飲むと自律神経の乱れが治り、心が安定してきて、眠りやすくなってきます。

不眠に対して使う漢方薬はいくつかありますので、こちらへご相談いただければ、お客様に合う不眠の漢方薬をご提案できると思います。

よく使う漢方薬やサプリメント

敬震丹敬震丹




208抑肝散加陳皮半夏 (よくかんさんかちんぴはんげ)




205温胆湯 (うんたんとう)




柴胡加竜骨牡蠣湯 (さいこかりゅうこつぼれいとう)

四逆散 (しぎゃくさん)
甘麦大棗湯 (かんばくたいそうとう)
酸棗仁湯 (さんそうにんとう)

ワタナベオイスターワタナベオイスター




田七人参
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