掌蹠膿疱(しょうせきのうほう)症の漢方薬 なかなか治らずお悩みの方に

掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)の漢方薬

「掌蹠膿疱症」とは手のひらや、足の裏、かかと、などにプツプツと小さな水ぶくれ(膿疱)が次々とできていく難治性の皮膚の病気です。

痒みを伴う場合も多く、膿疱の部分は触ると芯があるような硬い状態のこともあります。

最初はプツッっとした小さな水疱が少しできる程度ですが、それが黄色い膿疱になりどんどん増えていき、かさぶたになって乾燥して皮がめくれますが、また繰り返しできてきます。ひどくなると、手のひら全体や足の裏全体に広がったり、かかとの縁など上の方にも広がってくることもあります。悪化すると、皮膚が膿疱やかさぶたで分厚くなって、特に足の裏などは亀裂が入ったりして痛みを伴うこともあります。

膿を持つので細菌がいそうに思いますが、「掌蹠膿疱症」の場合は、皮疹の中から細菌やウィルスは見つからず、無菌性の膿疱です。ですから人に移ったりはしません。

原因はいろんな説がありますが、私は免疫の過剰反応によって、手のひらや足の裏に炎症が起こっていると考えています。
治療方法は、免疫の間違った過剰反応を抑えて、正しい免疫の働きに戻していくための「免疫調節作用のある商品」を基本に飲んでいただきます。そして、痒みや炎症症状を抑えるための漢方薬を併用していきます。

なかなか治らずお悩みの「掌蹠膿疱症」の方、一度相談にいらっしゃいませんか。
お電話やメールでも大丈夫です!

掌蹠膿疱症が完治された方、いらっしゃいますよ!
諦めずに治療してみませんか?

ツルツル肌を取り戻しましょう。

掌蹠膿疱症の事例紹介はこちらから

よく使う漢方薬やサプリメント

151三物黄ごん湯(痒みや炎症症状を抑えるための漢方薬




「免疫調節作用のある商品 」(正しい免疫の働きに戻していくための健康食品)
※商品名の掲載に関してはメーカー側の要望により掲載できませんが、当店にお問い合わせ下されば詳しく説明いたします。
 お悩みの方は、是非お問い合わせください。

★お気軽にご相談ください。 
わからないことはどんなことでもお尋ねください。
TEL・FAX 0797-77-9900 
(日曜・祝日と水曜日の午後はお休みです)
 

お問合せボタン
ページ最上部へ