敬震丹(けいしんたん) 日本の伝統薬

依存性のない漢方の精神安定剤
うつ・不安・イライラ・緊張などの精神症状に!
気分が憂鬱な時・ストレスを緩和したい時にも!


敬震丹   10片   ¥1,900(税抜)
   20片   ¥3,500(税抜)
   30片   ¥5,250(税抜)
   40片   ¥6,500(税抜)
   80片  ¥12,300(税抜)
 160片  ¥23,500(税抜)
    
お客様の声はこちらです。
是非ご覧ください。

 
敬震丹 実物大

※敬震丹は約1cm四方の板状の薬です


 

敬震丹(1)このように押し出します。
押し出すと、ふわっと気分が落ち着くいい香りが漂います。



敬震丹(2)こんなに薄いので手で簡単に割れます。


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敬震丹を飲まれたお客様の声

0741敬47才 男性の方

胸のもやもやがひどく、敬震丹をのんだところ、一発で消えてしまいました。おどろきとともに江戸時代からの歴史を感じずにはいられませんでした。
このような薬を販売していただいて感謝しております。
本当にありがとうございました。
2018年9月12日 追記
 
0664敬【56才 女性の方

20代の息子が敬震丹を飲み始めて一年ほどになりますが、飲むようになってから気分が楽になったと喜んでいます。
不安な気持ちが落ち着くようです。
これからも続けたいと思います。
2018年5月12日 追記
 
0649 敬67才 女性の方

毎日の仕事に追われる日々に睡眠がとれない日、肩こりに悩む事が多くなり義妹が敬震丹を飲んでみればとアドバイスしてくれて、ほとんど毎日飲んで快調に生活しています。妹に感謝です。
2018年2月17日 追記
 
0635Wo【53才 女性の方

不眠の為お世話になりました。
10日間ほど続けて、スッキリすることが出来ました。
有難うございました。
 
2017年9月2日 記

敬震丹(けいしんたん)をお勧めしたい症状

以下のような症状でお困りの方、1人で抱え込まず、ぜひご相談ください。
一緒に治していきましょう。
敬震丹で多くの方が良くなっています!あなたもきっと良くなります。


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併用すると効果的な商品

  • 苓桂甘棗湯(りょうけいかんそうとう)
    理由のない不安感や動悸などを伴う場合や、感情が抑えられないとか、パニック発作のようになる方は敬震丹と併用すると効果的です。
     
  • 柴胡疎肝湯(さいこそかんとう)
    イライラするとか、緊張しやすいなど、交感神経の方が優位になりやすい方は敬震丹と併用すると効果的です。
     
  • ワタナベオイスター
    ストレスによって発生する脳の活性酸素を消去するので、敬震丹と併用すると自律神経の働きが整い気持ちが落ち着きます。鬱っぽい状態のときは、特に併用がお勧めです。元気や、やる気が出てきます。
     
  • 松寿仙(しょうじゅせん)
    松葉、クマザサ、朝鮮人参からできている緑の漢方薬です。 リラックス効果があり、飲むと気分がほっこりする方がとっても多いですよ。
     

敬震丹(けいしんたん)での改善例

【30代の女性】
仕事が忙しく残業も多い上に、人間関係のストレスから、イライラしたり熟睡できない日もあるというご相談。

イライラしたり嫌な事があったときに「敬震丹」を口に含み、口の中で溶かすようにしていると、徐々に気が落ち着いて、いつの間にかなんで腹が立っていたのか忘れているくらいだと喜んでいただきました。

【中学3年生の男の子】
授業中に教室の雰囲気や様子がとても気になるようになり、いつも緊張感が強くて頭が混乱するような状態で授業に集中できないとのご相談。

「敬震丹」を朝1片と「漢方薬」の併用で、徐々に緊張感が減っていき、安定した気分で学校に行くのも苦痛でなくなり楽しく学校生活を過ごせるようになりました。自信もついて勉強もクラブ活動も頑張っています。

【50代の女性】
お舅さんの介護が大変でストレスを抱えておられ、お舅さんの家に行く日は、動悸がしてきたり、気分が重くなって、不安感がひどくなるとのご相談。

お家に行く前に「敬震丹」を服用していくと、わりと楽な気分で過ごすことができ、動悸もしなくなったとのことでした。

【40代の女性】
ご主人を病気で亡くされ、悲しくて気持ちが塞ぎ、食欲もなくなり、ふとした時に涙が止まらなくなったりと、うつのような状態になっているとのご相談。

「敬震丹」を口に含んでいるとだんだん気持ちが落ち着いて、不思議と涙が止まるおっしゃいます。

敬震丹(けいしんたん)の相談例

敬震丹(けいしんたん)の働き

人間の体には、目には見えませんがというものが流れています。
血液もリンパ液などの水分も気の働きのおかげで体の中を巡ることができています。

ということは、気の流れが悪くなれば、血液の流れやリンパの流れも当然悪くなります。
また、気そのもの少なくなっても同じことです。
そうなると、血液に乗って運ばれる酸素や栄養、ホルモンなどが臓器にうまく運ばれず、臓器の働きも悪くなり、いずれは病気にもなっていく可能性があります。

分かりやすくいえば、自律神経失調になったり、うつになったり、突然動悸がしたり、不安神経症になるなど、現代人に多い病気にかかりやすくなるということです。

体の調子が悪くなった時は、その臓器のことだけを考えるのではなく、全体の「気を増やして」さらに「気の巡りを良くしていく」と、とても治りやすいのです。

このような「気の補い」「気の巡り」に働くのが「敬震丹」です。
「敬震丹」は副作用もなく依存性もない、安心して続けられる漢方の精神安定剤ともいえます。

日本語には「気持ち」「気分」「気力」「元気」など、という言葉がたくさん使われています。
昔から日本人は、身体にとって気の働きが凄く重要だということを知っていたんですね。

現代は、ストレスや忙しさ、疲労などから、をすり減らしたりの巡りが悪くなった結果、病気になっている人がたくさんいます。
そんな方々の救世主となるのが敬震丹です。

敬震丹(けいしんたん)の歴史

今から400年以上も前のことです。

安土桃山時代(織田信長や豊臣秀吉のころ)、ある一人の旅人が助けを求めて犬伏家を訪れました。
その旅人に持病が起こり歩けなくなったのです。
犬伏家の人々が手当をしてあげた甲斐あって旅人は数日で全快しました。

旅人は、その恩に報いようと薬の作り方を犬伏家に伝授しました。
犬伏家の人々はこれにしたがって薬を作り「龍虎圓(りゅうこえん)」と名付けて売り出したのだそうです。

1831年、これを犬伏九郎左衛門が、阿波藩のお大名を診るお医者様、橘春庵に相談をしてさらに改良を加え、薬名を「敬震丹」に改めて売りだしたのが始まりだそうです。

敬震丹(けいしんたん)の成分

「気」の通り道(経絡)を通します

麝香
麝香(じゃこう)                                          



  牛黄

牛黄(ごおう)



竜脳
竜脳(りゅうのう)




サフラン
サフラン




これらの成分が胃腸で吸収されるのに加え、生薬の香りによって「気」を巡らせます

 沈香
沈香(じんこう)
 



  甘松
甘松(かんしょう)
 



香附子
香附子(こうぶし)
 



木香
木香(もっこう)
 



桂皮
桂皮(けいひ)




胃腸の調子を整え、「気」を補います

人参
人参(にんじん)




丁子
丁子(ちょうじ)




生姜
生姜(しょうきょう)




牛胆
牛胆(ぎゅうたん)
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