LEM シイタケ菌糸体培養培地抽出物

がんや自己免疫疾患など
免疫に関係する疾患


LEMには原末タイプ・粒タイプ・ドリンクタイプがあります。

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LEMを飲まれたお客様の声

0639 Lem【35才 女性】

私は一年前に子宮頸がん検診で中程度の異形成とヒトパピローマウィルスに感染していると言われました。そこの先生には即手術をするようにと大学病院を紹介されました。詳しく説明を求めても、とりあえず大学病院に行けとしか言われずに納得はいきませんでした。
そこで自分でどうにか治したいと思い、サメミロンを毎日少しずつ飲んでいました。(あまりお金がかけられなかったので)
そんなこんなで1年が経とうとしていた時に、やっぱりサメミロンだけでは不安になり、ネットで調べていたら、LEMで異形成が治ったとの体験談を見つけました。私は埼玉に住んでいて宝塚までは行けないので、メールで木島先生に相談して検査までの3週間でLEMを飲むことにしました。そして検査結果はヒトパピローマウィルスは陰性、異形成も異常なしになっていました。
木島先生の優しい励ましもあり、とても安心して検査も受けられました。ありがとうございました。
2017年11月14日 追記

0624 Lem【54才 女性】

私はLemを1年半程前から服用しておりますが、以前薬を切らしてしまい、忙しさから2~3日服用しない日が続いた時、手足のむくみから始まり、倦怠感、声がれなどにおそわれ、急いでお薬をいただいた事がありました。
きっとこのLemを飲んでいなければ、ずっとこの体調の悪さと付き合っているのだなと思うと改めて薬の大切さを知りました。

2017年6月14日 追記
 
0610 Lem【57才 女性】

2年前の子宮癌検診で要検査になり中等度異形成~高度異形成との診断で円錐切除手術を勧められましたが、納得がいきませんでした。
Lemで高度異形成が治った友人から木島先生を紹介され1日2包Lemを飲み始めて4ヶ月検査結果は異常なしでした。医師からは異形成が消える事はない言われていたので驚きと喜びで一杯です。
励まして下さった木島先生と友人には感謝しております。
2017年3月10日 追記

事例紹介

きれいな手【掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)の女性】

手のひらと足の裏に痒みを伴う発疹が出ており病院で「掌蹠膿疱症」と診断されました。病院でなかなか治るのは難しいと言われてご相談に来られました。
免疫を調節するための「免疫調節作用のある商品」と漢方薬をきっちり飲んで下さった。すると早速翌日から変化がみられ、根気よく続けていくうちに今ではほとんど発疹も消え、痒みもなくなり、きれいになりました。

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LEMとは?

LEMとは「シイタケ菌糸体培養培地抽出物」のことです。


「免疫」というのは、体外から“細菌”や“ウィルス”などの敵が侵入したとき、これらを攻撃して身体を守ったり、“がん細胞”のように体内で変化してできてしまった無秩序な細胞を攻撃して排除する力のことです。

私たちの体に侵入した“細菌”や“ウィルス”に対しては、好中球、マクロファージ、リンパ球などの白血球が攻撃して処理をするのですが、白血球の力が弱っていると、それらをうまく排除できません。

あるいは、私たちの体内で、毎日、数千個ができていると言われている“がん細胞”も、それを認識して攻撃する白血球の力が弱っていると、いつの間にか成長して、目に見える腫瘍となってしまいます。

また、アレルギーや自己免疫疾患と呼ばれる病気もすべて「免疫」に関係しています。


このように「免疫」が正しく働けなくなった身体の状態をまとめると、次のように大きく3つに分けられます。

(1)しっかりと異物を見つけたり、攻撃する能力が弱った状態

 ●風邪、ヘルペス、インフルエンザ、蓄膿症、中耳炎など感染症
 ●がん

(2)反応しなくてもいい相手に対して過剰に反応しています状態

 ●花粉症
 ●気管支喘息
 ●じんましん
 ●アトピー性皮膚炎

(3)本来攻撃してはいけない自己の細胞に対して間違って攻撃してしまう状態

 ●自己免疫疾患
   ・甲状腺異常(バセドウ病、橋本病)
   ・関節リウマチ
   ・潰瘍性大腸炎
   ・円形脱毛症
   ・掌蹠膿ほう症
   ・膠原病


LEMに含まれる『多糖類』と『水溶性リグニン』が、免疫を正しく調節するように働きます。
さらに水溶性リグニンには、直接ウィルスの増殖を抑えたり、活性酸素を消去する働きがあります。

LEMの製法

サトウキビの線維成分である「バガス」と「米ぬか」を混ぜた固定培地の中に、シイタケの菌糸を植え付けてじっくりと培養し、子実体(普段食べているシイタケ)が発生する前に、その培地をまるごと粉砕して加温処理し、シイタケ菌糸の酵素による自己消化を経て、とても有用な活性成分を抽出したものです。ですからLEMには、シイタケ菌糸体由来の成分と、培地由来の成分とが入っています。

LEMに含まれる有効成分

特殊成分の多糖類、水溶性リグニン、アミノ酸、たんぱく質、ビタミン、ミネラルなどです。
その中でも特に重要なのは下記の2つです。

(1)多糖類

グルコースなど単糖類が数十個以上結合したものを「多糖類」といい、6個の炭素原子からできている6炭糖や、5個の炭素原子からできている5炭糖があります。LEMの大きな特徴としては、5炭糖(アラビノース、キシロースなど)が多く含まれていることです。
分子量は大半が20万以下で、吸収されやすくなっています。


(2)水溶性リグニン

これは植物の木部に多く含まれる高分子の化合物で、植物が倒れないように支えとして役立っています。
本来は水に溶けにくい性質のものですが、の製造過程で、培養中にシイタケ菌糸の酵素で分解され、低分子になり、“水溶性のリグニン”に変化したのです。
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